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■上林輝一さん


瀬戸:今日のインタビューはギターコースの上林輝一さん(40才)です!どうぞ宜しくお願いします。


まず、スクールに来たきっかけを教えてください!


上林:はい。ギターを20代からさわる程度ですがやってました。楽譜も読めず、コードを弾く程度。挫折しましたね〜。そして結婚を機にギターを弾く機会も遠のきました。そしてここ数年間でまたギターを弾きたくなってスクールをネットで調べまくりました。ラッドを見つけて、わきあいあいで楽しそう、イベントも沢山やってるようだし、このスクールなら続くかな?と思ってウェブサイトをよく見ていました。

が、初心者なので飛び込むのがさすがに恐かったので1年間は迷いました!(笑)そして1年迷ったあげくにお試しレッスンにようやく来ました。

瀬戸:1年もウェブを見てくれたんですね!アクセス数を上げていただきありがとうございます、感謝します!(笑)
上林さんはどんな音楽が好きなんですか?


上林:ロックですね。バンドでいうとGLAY、LUNA SEA、X Japan、Mr. Children、秦基博あたりが好きです。そして2014年6月のルナシーの松戸でのコンサートチケットを奇跡的に取れたのでラッドの仲間4人で見に行きます!


瀬戸:お〜素晴らしい。チケットが宇宙的に取りずらいと聞いていたのでおめでとうございます。楽しんでください!さて、ギターのレッスンはどのような内容で進めていますか?


上林:猪越先生のレッスンを受講しているんですけど、レッスン中に動画を撮らせていただいて家で指等を確かめて地道に練習しています。譜面の読み方なども勉強してます。スコアを見てひけるようになるのが目標の一つですね。


瀬戸:なるほど、レッスンの様子を録画しておくのは効果的ですよね。昔はテープレコーダーとかMDの録音機能でやっていた記憶があります・・・


(上林さんのギター)



上林:猪越先生はたまにピッキングとかを微妙にミスしたところで、なんとかごまかして、ドヤ顔する時はありますね。(笑)



瀬戸:なるほど、猪越先生なら確かにありそうですね。
では次に、スクール外での演奏活動や経験を教えてください。



上林:習い始めて半年ちょっとたったとき、オープンマイクというミニライブイベントに参加して、2ヶ月くらいの練習でYUIのGoodbye Daysを弾きました。初めてのライブ体験で、リハの様子や雰囲気を見た瞬間完全にノマれました・・・


ライブ会場では他の生徒さんが皆とても上手い人のように見えました!僕らみたいな初心者が来ちゃ行けないところに来ちゃったのかな?とも思いました!出演時間が近づけば近づくほど緊張がマックスに達し、正直帰りたかったです。(笑)なんで先生はここに僕らを呼んで演奏させるんだろう!?と少し恨みました。(笑)


瀬戸:アッハハ!いやいや、そんなことなかったですよ・・・緊張しているようには客席からは見えなかったですよ〜。


(写真:上林さん左とバンドメンバー 発表会にて)

上林:どちらにしろ、とても良い経験になりました!演奏後は皆から声かけてもらって、コミュニケーションとって、次のライブに出よう!となんとか自分をつなぎ止める事ができました。が、やっぱりその後参加した発表会でも緊張しましたよ。コードを間違えたまま演奏をはじめてしましました!(笑)

その後のミニライブでも緊張しましたね。結局未だに毎回緊張しています!



瀬戸:要するに緊張しなくなるのは慣れですよね〜、場数を踏めばそのうち緊張が少なくなってきますよ。ご安心を!・・・と言っても次回も緊張するんでしょうけれど・・・(笑)

では最後に上林さんの今後の目標があれば聞かせてください!


上林:ただ単に上手くなりたい!上手くなって色々な曲がやってみたい!
いつかはカノンロックが出来るようになりたいです!ギタリスト何人かでカノンロックやりたいです。



瀬戸:やれば必ずできます!頑張って下さいね。今日はありがとうございました。