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齊藤庸介: 1988年6月15日生まれ
(柏本校、横浜大口校)

高校生時代にハードロックバンドを結成しエレキベースをはじめ、Led ZeppelinやCream等、ブルースロックの練習に励む。その後半年ほどしてWeather ReportとJaco Pastorius、Herbie Hancock等のミュージシャンを知り、ジャズの道へ進み始める。Charlie Parkerの音楽を理解したいと思い、ジャズの勉強をはじめる。

大学入学後、エレキベースと平行してダブルベースを弾きはじめ、都内各所のジャズクラブやライブハウスのジャムセッションでスタンダードなどアンサンブルの腕を磨く。

高校生時代から和声や旋法の音楽理論や、作曲法を独学で学び演奏と平行して独自に作曲・編曲もおこなっている。Gil Evans, Joe Zawinulの作曲法からとても多くのことを学び、さらなる探求のためクラシックや現代音楽技法、電子音響など勉強中。

ベースの奏法では特にNiels Henning rsted Pedersenや、Dave Holland等のダブルベース奏者やエレクトリックベーシストJaco PastoriusやWill Lee からの影響が強く、コード、モード、ハーモニー、ビートを理解したベースラインやインプロヴィゼーションに定評がある。

現在、ラッドミュージックスクールにてエレキベースや音楽理論、作曲の講師として指導する他、都内各所で様々なミュージシャン・シンガーのサポート演奏やレコーディング、DTMの生音差し替え録音、飲食店での演奏、自己のバンドでライブ活動などをおこなっている。

趣味は料理、CDや古着漁り、漫画やジャパニメーションなど。

■講師からのメッセージ

生徒さんは皆それぞれの練習ペースがあり、得意なことや興味のあることも違います。ひとりひとりの特徴を「コミュニケーション」を通してたくさん得て取り込んでいくことがぼくのレッスンの醍醐味です。

好きな曲、好きなテレビ番組や憧れのアーティスト、やってみたい奏法や楽しい練習方法。知っていること、知りたいこと、気軽にたくさんぼくに教えてくださいね!

齊藤庸介オフィシャルページ

 
   
 
 
 

石原雄介:1977年8月14日生まれ 京都府出身: ウッドベース/エレキベース
(柏本校)

14歳でエレキベースを独学で始め、高校卒業後、甲陽音楽学院に入学。 19歳でコントラバスを始める。ジャズベースを上山崎初美氏に師事。在学中にバークリー音楽大学奨学金オーディションに合格。また、世界の音楽学校との交流、勉強会を目的としてドイツのケルンで開催された“IASJ”に参加する。

同校を卒業後、半年間アシスタントとして活動する。

1998年バークリー音楽大学に入学。ジャズベースをBarry Smith、Whit Brown、Paul Del Nero、Dave Hollenderの各氏に師事。2001年にはElvin Joens Awardを受賞する。在学中より多数のジャズクラブに出演し、2002年に卒業後もボストンを拠点にプロベーシストとして演奏活動を行う。

2003年に帰国。活動の拠点を東京に移す。人間味溢れるプレイを得意とし、生み出される力強いビートとグルーヴは共演者から多くの信頼を集めている。

クラシックの分野ではこれまでに山崎実、永島義男、渡邉恭一各氏に師事。2010〜2011年洗足学園音楽大学オーケストラ特別給費研究生となる。2011年4月桐朋学園大学音楽学部ディプロマコースに入学。コントラバスを市川雅典氏に師事。2014年3月同校卒業。

現在ジャズ、クラシックを中心に演奏活動する傍ら、Rad Music Schoolの講師を勤めている。

http://yusukemusic.com/Top.html

■講師からのメッセージ

コントラバス(ウッドベース)はジャズ、クラシック、吹奏楽で絶対かかせない楽器です。バンド、アンサンブル、オーケストラの土台を支えるだけでなく、チェロのようにメロディ楽器として、ソロ楽器として演奏することができる楽器です。この魅力ある楽器の素晴らしさを少しでもお伝えできたら嬉しいです。

 
   
 
 

永松英樹: 1986年6月16日生まれ
(柏本校)

エレキベース/コントラバス

兵庫県出身 12歳の頃より子役として活動しドラマやCMなどに出演する。
14歳の頃『ゆず』のコンサートを観た時、心を打たれ音楽の道へ転向することを決意。甲陽音楽学院に入学し18歳でベースを始める。卒業後同校の講師アシスタントを務める。

2007年にバークリー音楽大学の奨学金を取得し翌年バークリー音楽大学に入学。ボストンやニュージャージーだけでなくカナダなど各地でライブ活動をする。帰国後は東京に拠点を移し、現在はテーマパークでのレギュラー演奏だけでなく、メジャーやインディーズ、アマチュア、国内外問わず様々なアーティストのライブサポートやレコーディングに参加し活躍中。

主な芸歴、1999年、ABC 再現PV テレビ ナンバ壱番館 中田カウス役、CM 改源、au 2001年、フジテレビドラマ少年H 青春編 小倉役、PV 日本食研 2002年、CM サンガリア ラムボトル、他…レコーディング参加アーティストYup'in『Myself;Yourself』 赤マルダッシュ☆東洋水産、赤いきつねと緑のたぬきCM曲『アナザーユー』『心のピアス』 Chu-z Luna『ワガママ』他…

■講師からのメッセージ

あなたはなぜベースを選びましたか?
あの曲が弾きたい。趣味にしたい。なんとなくやってみようかな?ノリっす。今より上手くなりたい。モテたい!!(笑)等…。 様々な想いからレッスンを受けてみようと考えているのではないでしょうか!?

どんな理由でも最高です!そのモチベーションを大切に一緒にワクワクしながら音楽を楽しみましょう♪

私が学んできた事や経験を皆さんにお伝えすることができたら嬉しいです!
気になる事があればなんでもお聞かせください。共に解決していきましょう!

一人一人がご自身のペースで成長していくお手伝いができたら幸いです。
 
     

 

土村和史:コントラバス/エレキベース
(横浜大口校)

中学時代にギター、エレキベースを始める。20代半ばに思い立ちコントラバスを始める。
奨学金を得て 98年にボストンのバークリー音大に留学。実技と作編曲を学ぶ。
John Lockwood, Barry Smith, Dvid Santoro, Joe Hunt(ds)らに師事する。在学中にBest performer award受賞。在学中からライブやレコーディング等のプロ活動を始める。また地元の クラシックオーケストラでも演奏する。

2000年末に帰国後は、ジャズに限らず民族音楽の消化に取り組み多様なスタイルの曲を書き、 自己のグループでの活動を開始する。 またChristof Sanger(p, Germany), Pekka Pylkkanen(as, Finland), Niklas Winter(g, Finland)ほか欧州勢との 共演も多く、特にデンマークのThomas Walbum(p)、フィンランドのMarkus Niittynen(p)とはそれぞれ レギュラーバンドを組んでCDをリリースし日欧で定期的に活動している。

Kazucciブログ
■講師からのメッセージ

コントラバス(ウッドベース)が弾けるようになるとジャズ、ポップス、スカ、クラシックほか様々な音楽を経験できます。楽しいですよ〜。エレキベースでも楽しい音楽がいっぱいあります。先にある楽しさを信じてがんばりましょう!
         

横浜 ベーススクール ラッドミュージックスクール大谷写真1
 

横浜ベース教室 大谷写真2大谷訓史(横浜大口校):コントラバス/エレキベース

1982年大阪府出身。 14歳でエレキベースを始め、17歳から大阪で演奏活動を開始。
大阪音楽大学短期大学ジャズコース入学と同時にジャズでの演奏活動も始める。在学中より演奏活動を開始し、関西でのジャズクラブ、ライブハウス等で活動。

2005年横浜ジャズプロムナードコンペティションで西山瞳トリオでグランプリを受賞する。その後はパリでの活動後上京。上京後は、ジャズ演奏の他、自身のルーツであるロックやフュージョンのジャンルでの活動にも精力的に参加。

現在は矢吹卓クインテット、國田大輔グループ、他様々なセッションで活動する他ミュージカルやj-popのサポート等でも活動。また専門学校での講師などで後進の指導にもあたる。



■講師からのメッセージ

演奏のスキルアップでお困りの方や、昔ベースをやっていて久しぶりに楽器に触れた方、始めたばかりの方、気軽にご相談下さい!
ウッドベース教室 横浜 大谷 写真1