ホームスクールの特徴レッスンについて入会・体験アクセスお問い合わせ ラッドの今をCheck!
ラッドミュージックスクールのブログfacebooktwitteryoutube


 



河村優:3歳からピアノ、15歳から声楽を習い、武蔵野音楽大学声楽学科へ 進学。大学3年のときに初めてElla FitzgeraldのCDを聴き、衝撃を受ける。音の自由性のある音楽ジャズとの出会いとなる。同大学卒業後、ジャズの発声法を学び直しセッションにも 数多く出向くようになりスキルを培っていった。現在はジャズ・ポップス・クラシックとあらゆる声質を使い分け、数多くのライブ、イベント、コンサート等幅 広く活動をしている。


■講師からのメッセージ

歌は『自分自身が楽器』です!!一人一人持っている楽器は違います。自分にしか出せない音があります。
それを引き出すお手伝いをしたいと思っています。肩の力を抜いて、思う存分歌うことを楽しんでくださいね。
 
   
 
 

鈴木智晴:千葉県習志野市出身。小学生でロックに目覚めギターを始める。 ただしクラッシクギターだった。高校時代からギタリスト、ボーカリストとしてバンド活動を開始。大学に進学し学校で演劇、絵画、作曲、声楽など、広く芸術 活動を学ぶ。

卒業後は保育園、児童館などの児童福祉施設に勤めながらバンド活動を続け、インディーズでアルバム5枚をリリースした後に公務員を退職し、渡英。ロンドン に滞在しライブを行う。帰国後ボイストレーナーに転身。
有名楽器店付属のスクール数カ所で教えた経験があり、鈴木先生の指導を受けて超有名事務所に合格した生徒さんも多数。近年は音痴克服のインターネットブッ クに特別監修として協力するなど、趣味、
プロ志望、音痴克服とあらゆる希望に対応。ボイストレーナー暦 18年目。

■講師からのメッセージ

太く伸びやかな高音や鋭くキレのある高音は誰でも憧れる物ですね!あなたにあった重心でしっかり安定した胴まわりを作りましょう!きっと欲しい声が手に入るはずです。

 
   
 
 

伊野強志:1980年6月24日生まれ

中学でギターをはじめて大学在学中にボーカルに転向。学生時代は吹奏楽部やバンド活動など音楽に明け暮れる。
声の高いアーティストをよく聴いていた影響か、高音〜超高音の出し方を独自にマスター。
5オクターブまで出るようになる。

在学中は主にポップス/ロック系のバンドを組んでいたが、大学操業後は音楽の幅をより広げるためジャズボーカルグループに加入し都内近郊で活動。その他ジャンルに拘らずライブ活動をしつつ、2004年よりボーカル講師の仕事に就き多くの生徒を指導。
Rad MusicSchoolではコーラスアンサンブルやゴスペルなどの歌ものアンサンブルレッスンも担当している。
その声は超高音の『ホイッスルボイス』や奄美地方独特の歌い方『グイン』など幅広く、また音楽ジャンル的にも様々な生徒に対応できるオールラウンダーである。

趣味は映画鑑賞、映画のBlu-ray収集。

■講師からのメッセージ

高い声が出ない、英語の歌が苦手、結婚式で歌うことになった、楽譜が読めないなどなど、悩み事は何でもご相談ください。ひとりひとりのお悩みや状況に合わせたアプローチでレッスンしていきますので効率よく上達できるとおもいます。その悩み、一緒に解決していきましょう!
 

 
   
 
 

武井智子:1984/8/9生まれ、A型

幼少期に音楽好きであった父親の影響を受けてR&BやSoulを聞いて育つ。
震災後、働いていたエステ会社を退職し小さな頃からの夢であった音楽の道に進もうと決意。

現在は自ら作詞をし、オリジナル曲やカバー曲などを柏や都内を中心にライブ活動を行っている。

好きなジャンル:ポピュラー、R&B、Soul、Jazz
好きなアーティスト:Dreams Come True、MISIA、椎名林檎、平井堅、Michael Jackson



■講師からのメッセージ

ボーカルとしての魅せ方や、ライブパフォーマンスなど。あなたにしかできない表現の仕方を発見します!本番になるとどうしても緊張して歌えない…などの悩みも相談ください。 一緒に笑顔で気持ち良く歌いましょう!

 
     
 
 

雨野亜希子(あまの あきこ)

高校の吹奏楽でトランペットを始め、短大進学後すぐに社会人ビッグバンドに所属しジャズを演奏。
次第にジャズ・ヴォーカルの道を目指すようになる。
数年後、奨学金を獲得のうえアメリカのBerklee音楽大学に留学し、
Stan Strickland, Donna McElroy, Bob Stoloff, Walter Beezlyらに師事。
卒業時には成績優秀者と認められ、Dean's List (優秀者リスト)に掲載される。

帰国後は、ジャズの音楽活動を続けながら
徐々に南米音楽に興味をもつようになり、ブラジルへ。
3ヶ月間南米に滞在し、生のサンバやショーロ、ボサノバ音楽を吸収する。

現在はそれらの経験を糧に、ジャズとブラジル音楽をベースにしながら
ライブ、コマーシャルやNHK(Eテレ)に出演するなど、幅広く活動中。

また、得意のハーモニー感覚を活かし、
ソロ活動だけではなくアカペラやジャズコーラス、ブラジリアンコーラスのユニットにも所属。
コーラスのアレンジも手掛ける。
(育児のため、現在グループ活動はお休み中。)

■講師からのメッセージ

元々持っている声の魅力を大切にしつつ、 どうすればその歌の中の世界や気持ちを伝えられるかを、テクニックと表現の双方からレッスンします。正解は一つではありません。一緒にあなたらしい歌い方を探しましょう。

 
     
 
 

有野美和:1988年10月27日生まれ。
昭和音楽大学音楽学部音楽芸術運営学科ミュージカルコース卒業。
幼少期から歌うことが大好きで、おもちゃのカラオケマイクを常に携帯。曲を流しては童謡を歌っていたらしい。 3歳からピアノ、電子オルガンをはじめる。
globe、SPEED、宇多田ヒカルに憧れ、歌手を志すように。 中学校で入った吹奏楽部ではテューバを選び、アンサンブルの楽しさを知る。千葉県のコンクールやアンサンブルコンテスト、ソロコンテストなどで金賞を多く受賞。 また、音楽に関するゼミに所属し作詞・作曲、演奏活動を行ったり、幅広いジャンルの音楽に触れる。
合唱のクラスにも属し、そこでハーモニーの素晴らしさを実感。そこでミュージカル『エリザベート』の上演をしたことをきっかけにミュージカルに魅了され、高校では演劇部に所属。多くのミュージカル、ストレートプレイに出演する。

その後、昭和音楽大学ミュージカルコースへ進学、ミュージカル『ベッカンコおに』ではヒロインの ゆき役 を演じるなど、さまざまな作品を学ぶ。 ミュージカルヴォーカルを片桐和子氏、赤星啓子氏らに師事。 ポピュラーヴォーカルを大石一尋氏、水谷亜利沙氏に師事。

卒業後は、ミュージカル公演やライヴ、コンサート、イベント、WebTV出演などの活動を行っている。

主な出演作 : ミュージカル座『ひめゆり』ひめゆり学徒 もも役、Musical Company ZERO『Summer Beat』光役、『KAGUYA』侍女役、『Turning Point』あい役 など。

趣味は野球観戦、写真撮影、ペットの猫と遊ぶこと。 キティちゃんが大好き。 食べ物は何でも好きだが、特に好きな食べ物は卵と鶏肉。

有野美和オフィシャルウェブサイト

■講師からのメッセージ

歌は苦手でできれば歌いたくない。こんな歌を歌ってみたいけれど歌えるの?飲み会で歌える持ち歌がほしい。この音がうまく出せない。色々な表現をしてみたい。などなど、歌うことへの思いはみなさまそれぞれだと思います。 どうぞ、歌うことが嫌いでも年齢も性別も何も気にせずに1度足を運んでみてください。 まずは声を出して、日常から少し解き放たれてみませんか。 いつもと少し違うご自分に、出会えるかもしれませんよ! ミュージカルだけではなく、童謡、J-POP、洋楽、アニソン、ボカロ…と、色々なジャンルを歌ってきた経験や舞台での活動も生かし、みなさまのご相談にも色々な方向からアプローチしていければと思います。